1. トップ
  2. 検索結果
中毒リスク状態の検索結果
  • 掲示板
酸素飽和度

今、酸素投与を受けている人が居ます。その患者は左肺が機能していません。右肺だけです。今回、肺炎疑いで治療していたのですが、肺炎は治癒しました。しかし酸素投与から離脱できずに居ます。片方の肺だけしかない状態で、高齢でr.aで90%以上キープできるなら酸素オフ可と指示有り試してみてますが、85%となり離脱不可能となってます。実際、片肺で高齢で...

2010/09/21
  • 掲示板
新人1ヶ月目でケモの患者さんを受け持ちました。

初めて投稿させて頂きます。私は、去年ナースになりました。配属して1ヵ月で、2年目の先輩も受け持ったことのないケモの患者さんを受け持つことになりました。とある先輩は「頑張ってね~♪」またとある先輩は「新人で心配だけど、まぁしょうがないわね。」なんて朝から言われ、ドキドキしていました。肺癌の方で、呼吸抑制が強く出る薬剤を使ったのですが、当時の...

2012/08/07
  • 掲示板
精神科受診について

私は、准看時代に精神科実習で患者に押し倒され、キスされそうになりました。今でも両肩を押さえつけ、体にのし掛かられた感触を思いだしツラクなります。そして、修学旅行では、ラフティング中、泳げないことを知りながら川に落とされ溺れて死ぬかとおもいました。次に始まった各論実習ではペアになったクラスメートに毎日コミュニケーションがとれてない。落ちるよ...

2013/12/11
  • 掲示板
7年目だけど

今年で看護師7年目29歳の者です。約4年間は消化器外科内科+整形外科病棟に勤務し、第1子を妊娠出産のため1年2ヶ月は産休育休し、復帰後透析室で勤務したのですが、復帰と同時に第二子を身ごもり、切迫のリスクが高いとのことで復帰して5ヶ月でまた、病休、産休、育休に入り現在9ヶ月が経過してます。トータル1年11ヶ月臨床から離れており、色々と心配に...

2018/07/23
  • 掲示板
人工骨頭・THAの体位変換について

当院では私が異動になる前から、人工骨頭・THAに対して「アイロン台体交」と称して、抱き枕をだかせ、患肢をアイロン台に乗せて、側臥位になり、患者の背部を発泡スチロール(魚とか入ってる入れ物)と隙間を座布団で押さえて体位変換しています。その際、抱き枕と、座布団は患者さんに準備してもらっています。よその病院からきたDr.は、はじめて見るらしく、...

2010/08/08
  • 掲示板
向いてない?

2年目の手術室看護師です最近、仕事に行くのが憂鬱で、自分の甘えなのか知りたく投稿しました新人が手術室配属になるのは、私の病院では初めてらしく、去年はなにもわからないまま我武者羅に頑張ってきました今年になって外回り業務ばかりやるようになり、先輩から指導を受ける毎日です私のところは体位による侵襲の標準看護計画があり、手術を受ける患者さんは必ず...

2012/07/29
  • 掲示板
精製水での持続ネブライザー加湿について

重症心身障がい者病棟に勤務する看護師です。私の病棟では、自力での排痰が困難で、分泌物の粘稠度が高い患者に対し、超音波ネブライザーでの持続的な精製水による加湿を積極的に行ってきました。ですが、精製水ネブライザーによる加湿には痰を柔らかくするという効果は立証されておらず、ネブによる水蒸気が水滴になって吸引されているだけだという講義を受けました...

2016/09/25
  • 掲示板
自己免疫性肝炎になってしまったら

看護師をしている20だい後半女性です。嘔吐、胃部不快感の症状で受診したら肝機能が高く治療を行っています。仕事は安静のため休職扱いになっています。数値が一時的に下がりましたが再度激しい腹痛が起こり、肝機能が著しく上昇しました。詳しく検査を行ったところ、抗核抗体homogeneous、speckledがそれぞれ320と上昇しており、今抗平骨筋...

2015/12/11
  • 掲示板
心が折れそうで辛いです。

カウンセリングを4年受けながら看護学生を続けています。なんとか3年生にはなれましたが、実習中焦りや緊張から失敗をしては自己嫌悪で落ち込み、記録に時間がかかり、結果を出せないのでやる気がないと判断されて指導を貰えず厳しい対応をされ、余計焦りや緊張が増す。という悪循環から抜け出せません。焦りや緊張は誰にでも起こることだし、それで毎回失敗してい...

2018/06/03
  • 掲示板
心が復活しない

4月で2年目に突入する新人看護師です。約2か月前に師長との定期面談があり、半年前と同じことを言われました。・患者認証が確実ではない。・清潔動作ができてない。 など半年前の定期面談で指摘され、かなり注意してやってきたつもりでした。現に、その日その日についていただいてる指導者にはその部分は指摘されていません。それなのに、同じ評価で愕然としまし...

2016/03/07