1. トップ
  2. 検索結果
患者の検索結果
  • 掲示板
点滴について

ビーフリードとイントラリポスを点滴している患者さんがいるのですが、指示箋にワンショット生食と書いてありました。イントラリポスは配合変化が起きるから単独投与する必要があるとのことですが、イントラリポスを滴下させてそのあとビーフリードを入れるためにその前に生食ワンショットをして配合変化を起きないようにしている、という考え方でいいのでしょうか?...

2016/04/17
  • 掲示板
医療界は、何歳になったら退職すべきだと思いますか?

 今の時代、医者も看護師も60歳超えて資格を取ろうとしている人もいます。そんな中で、本当に医療現場で望ましい姿で医療ができているんでしょうか? 年齢だけいっているだけで、患者や他者からは凄くベテランと思いがちだと思いますが、これで世の中の人は実態を知ったらどう思うのかなと思いましたが、皆さんの職場のスタッフや新人高齢者は何歳が頂点ですか?...

2016/02/27
  • 掲示板
インスピロン

インスピロンネブライザーを使用している患者さんが、検査などで酸素ボンベにつなぎかえる場合、酸素の流量ってどう決めるのでしょうか。 たとえば、8L40%でインスピロンを使用していた場合、酸素ボンベにつなぎかえるときってそのまま8Lにはならないですよね?酸素流量だけでなく酸素濃度などが関係してくるのは分かるのですが…。調べてみたのですが、...

2012/01/20
  • 掲示板
膀胱留置カテーテ挿入方法について確認させてください

 初めまして。4月から看護師として復職した者です。 膀胱留置カテーテル(フォーレ)の挿入について相談です。・確認したいことは、フォーレの挿入場所についてです。 私は患者さんが男性であれ女性であれ、フォーレを挿入する時は、フォーレの先端を外尿道口に挿入すると認識してます。しかし、どの参考書やネットを見ても挿入場所についてハッキリとした記載が...

2024/04/26
  • 掲示板
科学療法中の…

科学療法を行う患者さんの感染予防と治療に関して疑問があります。私の勤務している耳鼻科病棟では、科学療法中に感染徴候の有無に関わらず、ルーチンで抗生剤の点滴投与を行っています。しかし、あるセミナーで発熱や白血球減少が起こる前に予防的に抗生剤を使うのは意味がないと聞きました。実際、科学療法中に抗生剤投与をしていない所の方が多いのでしょうか?そ...

2008/10/20
  • 掲示板
吸引方法

気管切開されてる患者の吸引方法ですが、カテーテルを曲げて吸引圧を止めた状態で挿入後、ある程度入ったところで圧を解除して吸痰する方法。吸引圧をかけた状態で挿入しながら咳反射を促しながら吸痰する方法のどちらが正しいのでしょうか?自分は、後者の方法で実施しているのですが、みなさんはどうですか?後者の場合だと、痰を奥に押し込むと言われますが、自分...

2009/10/26
  • 掲示板
当直が怖いのですが…

ブランクが15年あり4ヶ月前から療養病院に常勤として採用になり、今月から当直が5回入っています。ミスの無いように勤務前日に情報収集して、当直2時間前に行って夜勤業務を確認しています。巡回に行ったら急変していたらと思うと30分に1回巡回しています。療養なので看護師が60人に対して2人です。一緒に組む看護師さんにもよりますが、もし患者さんが急...

2015/03/24
  • 掲示板
教えてください心電図

こんばんは。病棟勤務3年目のものです。心電図のことで皆さんに質問です。心電図を皆さんはどうやって克服しましたか。なさけなく、私未だに心電図を読むのが下手くそです。ねじこ先生の心電図手帳片手にやっております。『患者さんのため必死になればできる』と言われやっておりますが、現在わかる異常はaf.Af.VF(脳外科病棟です。)。ダブルカウントなど...

2014/09/13
  • 掲示板
異動

勤務異動の時期になりました。私には看護師として私をここまで育ててくれた尊敬する先輩がいます。いつも元気で笑顔で患者さんからも評判がよくてこんな看護師になりたいと目指すべき姿の先輩でした。その先輩がいたから今まで頑張ってこれました。その先輩が系列病院に転勤となりました。ショックでショックで、この先自分は頑張っていけるのか自信がなくなりました...

2014/03/20
  • 掲示板
看護助手さん

素朴な疑問なんですが、どうして看護師さんたちって看護助手さんのことを「助手さーん!」て呼ぶんですか?看護師さん同士なら名前で呼び合ってるし同じ職場の人なのに何か変だなぁと思って。今まで見てきた病院では看護助手さんは患者さんのお世話をして看護師さんに呼び付けられて病棟を走り回ってととても大変そうでした。そりゃあやってることと責任の重さが違う...

2010/10/29