1. トップ
  2. 検索結果
意識レベルの検索結果
  • 掲示板
実習がすごくつらい

実習がすごくつらいです。今大学3年で、領域別の成人実習をしています。1週間おわって、あと1週間あります。私は考えるということが苦手で、カンファレンスがすごく嫌です。なかなかうまく言うことができなくて、みんなはたくさん話すのに、私は少ししか話すことができなくて本当に自分が嫌になります。長く話そうとすると話がまとまらなくて先生に「もう一回言っ...

2018/01/14
  • 掲示板
翼状針での点滴について

皆さんのアドバイスを居ただけましたら嬉しいです。点滴の多い開業医に勤めてます。採血はあまり失敗することはないのですが、点滴をよく漏らしてしまうので悩んでいます。漏らす原因は自分でも分かっています。点滴は翼状針でするのですが、針を進めることが出来ません。先端だけしか血管に入っていないと思います。とても初歩的なことで恥ずかしいのですが、針の進...

2014/12/20
  • 掲示板
報・連・相

看護師1年目です。 もはや看護師と名乗って いいのかすら戸惑いを 感じます。 日々先輩方からご指導を いただいてますが… 苦手な先輩に対して うまく報・連・相が出来ません。 話しかけることすら 戸惑うし目付きや 時間ごとの報告をした際に 意識し過ぎて声のトーンの 変化やまた何か言われると 焦ってテンパって なかなか関われません。 チーム...

2011/11/11
  • 掲示板
寝たきりの方の排便コントロール

高齢で寝たきり、経管栄養のかたが多い職場。排便コントロールとして、下剤、浣腸、摘便を患者さん毎に、状況に応じて調節されています。私は、夜勤をしていないので、夜勤者の下剤量の調節の仕方は、把握できていません。医師の指示範囲で、調節しています。便の性状についてですが、殆どの方が、泥状便~水様便です。便秘となり、嘔吐される方もいるので、きっちり...

2014/12/09
  • 掲示板
やめられへんの・・喫煙・・。

今や全世界的にみても 吸わない人、禁煙した人多いですよね。 喫煙禁止 分煙等 もう常識・・「まして医療関係者なら」でございます。 敷地内喫煙禁止の我が病院には 何故か「秘密の中庭」なる物が存在し、数人の職員(DR含む)が、雨にも負けず・風邪にも負けず(ゴホッ)夏の暑さにも・冬の寒さにも負けず・・。そうまでして吸いたいか?と自問自答しながら...

2007/09/23
  • 掲示板
規則・規律に思う

院内規則が細かいという投稿を拝見、自分達でそのような規則を作成しなければならない状況に持ち込んだのではないかと推測します。髪の色等はどこの病院でも問題になる案件ですがそんなに大きな問題でしょうか。自己管理が甘いから色々感じてしまうのかもしれない、何故自分がこの職業に着いたのか、という目的意識はどのようになっていますか。人の命に関係する大き...

2020/04/09
  • 掲示板
実習、行けませんでした

私はつい先日、基礎看護学実習2が終了しました。しかし・・・出席日数が足らず、再実習になる予定です。理由は、この実習が始まり先生にも指導者さんにもコテンパンに指導を受け、「あなたは何をするにも自分自分だ」といわれて患者さんの事を考えて看護をするのだという意識を常に持つように自分の中で持って実習をしてきました。しかし、今度は「周りの目を気にし...

2010/06/19
  • 掲示板
潜在看護師から復職

初めての質問です、お願い致します。大学病院で勤務し3年目で結婚、妊娠し退職、専業主婦となりました。子どもも大きくなり、復職したいと今年4月から週3回の病棟パート看護師として復職しました。元々の知識や技術が未熟な上にブランク9年、以前とは全く違う科で勉強もしていますがうまくいきません。部屋持ちの患者さんの疾患、行った技術、分からなかった点を...

2023/09/07
  • 掲示板
教えてください。

地方の個人病院に勤務しています。今年2月2日から週3回診療をしている耳鼻科外来勤務も兼務する部署移動しました。週一で診療にきている耳鼻科Drから先輩ナースへ相談がありました。自分が常勤している病院の担当患者さんに甲状腺癌末期で腫瘍が腫上がりその部位から出血等もあり処置をしているが、これまで処置時ガーゼをはがすと再出血を繰り返すそうです。デ...

2012/02/05
  • 掲示板
腹臥位

現在看護研究メンバーで排痰目的の腹臥位を一日2回、午前午後の一時間程度患者さんに行っています。対象者は高齢でADL全介助で四肢の関節硬縮が強い方達ばかりです。その過程で、腹臥位への体位変換時に手掌や前腕がシーツに擦れてしまい表皮が裂傷してしまった事故が3件起こってしまいました。原因は正しく体位変換が出来ていなかった事、患者さんの腕を無理に...

2007/07/28