1. トップ
  2. 検索結果
感染リスク状態の検索結果
  • 掲示板
気管切開チューブの交換時期について

皆さんの施設では 気管切開チューブ(ファ○○ン)の 定期的交換は 何日おきに されてますか。1週間おき?10日おき?2週間おき?私のところでは 1週間おきに していますが マンパワー不足と 週末が かかった ため 予定より 4日遅く予定していました。チューブ閉塞はなく 気管内分泌物は通常どうり吸引でき 換気量も保たれていました。感染の面で...

2008/09/05
  • 掲示板
PTGBDについて

胆肝ガンで胆管の閉塞によりPTGBDを行っている患者さんの事なのですが、チューブが二本入ってて広区域用→黄土色GB←胆嚢?暗緑色の性状の排液があります。Qまずドレーンがなぜ二本もあるのか?勉強した中では通常一本でした!Qまたそれぞれどこからの排液なのか?GBは胆嚢の意味だととらえているんですが....排液の性状は通常、茶褐色透明だと思う...

2011/09/23
  • 掲示板
腹水穿刺後の患者さん

非代償性肝硬変(末期であり対症療法のため入院中)の患者様のアセスメントについてです。4日前に腹水穿刺を行い約3500mlほど排液して圧迫固定中なのですが、4日経った現在でも穿刺部からの漏出液が止まっていません。通常は1日程で止まると聞いたのですが、漏出液が止まりにくいのにはどのような原因が考えられますか?また漏出液が止まらないことによって...

2015/06/20
  • 掲示板
持続点滴のテープ固定について

現在、高齢者の患者様が多い、病院で勤務をしています。持続点滴をすることも多いのですが、認知症の患者様も多く、理解力、注意力に欠け、自己抜去をされたり、持続点滴用穿刺針と点滴の延長チューブの接続部が緩んだり、外れてしまうことがよくあります💧。現在は、その接続部に細いテープでクロスして固定をして透明フィルムを貼り、さらに補強用の幅広テープでル...

2009/03/25
  • 掲示板
勉強しなかった自分は悪い

けど、新しく違う病院から入ってきた先輩や、異動してきた先輩からすると、私は新人なのに、先輩たちからなにも教えてもらってなくて可哀想だと、何度もいわれました。例えば人工呼吸器の管理や看護についてなど。わたしは自己学習でしか学んでなかったので、それが普通だと思ってました。普通は先輩たちは教えてくれるものなのですか?それだったら、ここですごした...

2012/03/28
  • 掲示板
透析日当日の入浴指導どうしていますか?

はじめまして。透析室勤務?年の看護師です。透析日当日の入浴の概念についての質問です。私の勤める透析室では、透析日当日の入浴(シャワー浴)について「濡らさなければ良い」としています。勿論、透析中の血圧変動を考慮したり、自宅での止血について充分に観察していただくよう指導をしています。しかし透析のガイドラインやマニュアルを調べても、明確な根拠や...

2010/01/27
  • 掲示板
これでいいの?吸引、褥そう処置

健で働き始めたのですが… えっ!と思うことがあり、質問しまし た。吸引ですが、チューブは使い回しです 。痰の吸引をしたら、万能壺に入れ1 日それを使います。初め、使い捨てに してしまい怒られました… これは不潔にはならないのですか?肺 炎などの感染症の原因にならないのか なと疑問に思いました。 それと、褥そう処置ですが、ポケット 形成のあ...

2014/05/08
  • 掲示板
環境整備

初めまして。今病棟勤務で、環境についてすごく不思議に思うことが多々あります。例えば患者さんのオーバーテーブルにはその患者さんに使う軟膏や包帯、処置に使う道具が置かれていたり、感染症の方は特に本人用の体温計や聴診器、血圧計等も置いて患者さんが使うはずのオーバーテーブルなのに食事の際食べるスペースもなく可哀想でみんなそこに気づかないのがすごく...

2017/04/24
  • 掲示板
化学療法患者の援助

こんにちは。現在、成人看護学実習をしている学生です。受け持ち患者さんは80歳の男性で、化学療法を行っているのですが、いまいち援助の仕方が分かりません…。日常生活動作はすべて自分でできますし、今のところ目立った副作用症状はでていません。今行っているのは感染予防行動の指導と便秘の改善のための指導くらいです…。患者さんのできることは強みとして捉...

2011/11/13
  • 掲示板
106回国家試験/不適切問題は必修の15だけ説

必修の15だけとする説があります。国立の高校から慶應義塾大学理工学部を卒業し、社会人経験を経て、看護師となり、現在はオーストラリアの看護師になっている方の看護学校受験ブログにも書かれてありました。欧米の文献で調べると、日本語の誘発因子というのはprecipitating factorsであり、そこには脳血管も感染も含んで考えている学者も多...

2017/03/07