1. トップ
  2. 検索結果
感染リスク状態の検索結果
  • 掲示板
尿毒症って

こんにちは。デイサービスの利用者さんが発熱し、病院受診した際に『尿毒症』と診断され、点滴を3日受けてきて、その翌日はしっかり解熱しデイサービスを利用されました。浮腫など身体に変わりは全くなく至っていつも通りでしたので、本当に尿毒症だったのか、尿路感染症ではなかったのか疑問に思って上司に問いましたが尿路感染症と 、尿毒症を同じと思っているよ...

2014/10/21
  • 掲示板
褥瘡の処置、本当にこれでいいの?

ラウンジセレクトに上がっていた「褥瘡の処置、本当にこれでいいの?」を拝見。ちょっと気になったので、一筆啓上。深い感染褥瘡はそのままにしていてはいけませんよ。全身的影響が出ることもあります。感染源となっている壊死組織を早くデブリードメントしてもらって、適切な薬剤の処方してもらうと良いでしょう。おそらくヨーソ配合薬(カデックス軟膏、パウダーな...

2018/02/26
  • 掲示板
CVカテーテル刺入部の管理について

CVカテーテル関連の感染症は古くてまだ議論がつづいているようですけど、最近10年間でもとくに穿刺部の管理は いろいろやり方は変わってきているようですが、 最近いろんなことを言う先輩がいて 混乱しています。CVカテーテル管理について 教えてください。 1 CVラインは1週ごとの交換でいいでしょうか? 2 CVラインを交換するときに 刺入部は...

2012/07/03
  • 掲示板
海外旅行支援ボランティア。

神経内科を患っている方に同行して、海外旅行のお手伝いをこの夏行う予定です(施設に入所ですが、職員同伴なし)完全なボランティアですが、看護師としての責任がついて回ります。夏場なので、脱水や熱射病の対策はとるつもりです。ほかに何かリスクはありますか?同じようなボランティア(国内旅行でも)を経験した事のある方、何かアドバイスを下さい。医療者は私...

2011/05/09
  • 掲示板
ERCP後の膵炎予防について

私の病院ではERCPの前(当日の朝から)に治療後の膵炎予防のためフサンの点滴が行われます。なぜ治療前からフサンの点滴が必要なのでしょうか?フサンの効果やERCPでなぜ膵炎を偶発するリスクがあるのか調べていますが、膵炎予防のためになぜ治療前からフサンがいくのかいまいちわかりません。その関連性やエビデンスについて教えていただきたいです。よろし...

2016/04/20
  • 掲示板
肥満体型者の歩行能力

 看護学生です 術後離床する、BMI40の高度肥満の患者さんの転倒予防について考えています。普通体型の人と肥満体型の人との転倒リスクの違いや、援助の違いについて知りたいのですが、探し方が悪いのかなかなか関連資料が見つかりません。高齢者の転倒についてはたくさんあるのですが…。 何か良い文献などありましたら紹介していただけないでしょうか。お願...

2011/07/18
  • 掲示板
イントラリポス

イントラリポスは、単独で点滴で流す事では、静脈炎を起こすリスクが高い為、当院では、メインと流しながら、ゆっくりとイントラリポスのボトルの裏に記載されてる指示通りに、行ってますが…イントラリポスは、何かの抗生剤と一緒に行くと、ダメになってしまう。と、聞いた事があるんですが、どなたか何の抗生剤とイントラリポスを一緒に流しては、いけないか…を知...

2013/08/10
  • 掲示板
留置カテーテル尿道口の消毒

こんにちわ。デイサービスで働くものです。現在膀胱留置カテーテル挿入の患者様がいますが、入浴後に必ず消毒をしてほしいと言われます。(こちらの患者様は要望が多く、スタッフも困惑している状況です。特に専門職に対して要望が多い方です)患者様はカテーテルが入っていることが気になって消毒してほしいとおっしゃいます。その場合、毎回尿道口の消毒は行うべき...

2013/12/02
  • 掲示板
やってはいけない気管吸引鼻腔吸引の実態って、気管まで入れない吸引でスッキリ痰とれますか?

お世話になっております。今回疑問がありましてメールしました。ナースビギンングの「気管吸引、排痰法」では、 「鼻腔吸引は,鼻腔から吸引カテーテルを挿入し,鼻腔にある分泌物や貯留物を吸引する方法です.挿入するのは咽頭までであって,気管にある痰を吸引するために気管へ吸引カテーテルを挿入するものではない,挿入してはいけない手技です.」と書かれてい...

2012/06/08
  • 掲示板
子宮頸がんワクチン

HPV予防のワクチンですが、もしワクチン接種する際に既にHPVに感染していたら、自然排除するのを待って(経過観察)からか、それともスグに接種しても良いものなのでしょうか?よろしくおねがいしますm(_ _)m

2009/12/28