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慢性閉塞性肺疾患の検索結果
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107回国家試験不適切問題の多さについて

まずは107回国家試験合格発表まで終わり、ひと段落、みなさんお疲れ様でした!さて、厚生労働省の発表した不適切問題についてですが、必修が8/50問も不適切って多すぎると思いませんか?😱しかも6問は問題としては適切なのに、必修として不適切という曖昧な理由…私はもともと40点のボーダーには届いていたので、不適切問題によって大きく運命が変わったり...

2018/03/26
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必修自己採点40点

第107回看護師国家試験を受験しました。必修40/50一般状況204/250でした。必修がぎりぎりすぎて不安で仕方ないです。模試でももっと点数がとれていたのに必修落ちだなんて笑えないです。保健師国家試験も受験しましたが、そちらは合格していそうで、看護師が不合格だったらもう何も残りません。不適切だと話題になっている採血・二酸化硫黄の問題は正...

2018/02/19
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手荒れが原因で辞めることは有りですか?

私は半年をすぎたばかりの新人ナースです。もともとアトピー性皮膚炎もあり、肌が弱いです。エタノールの擦式消毒で、入社2週間を過ぎた頃から手が荒れ始め、皮膚科にかかりましたがステロイドと抗アレルギー薬が出て一時的には治りますが、この仕事をしている限り、治らないと言われたました。現在は保湿剤と亜鉛華と抗アレルギー剤で夜はめんの手袋をして寝ていま...

2017/11/22
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ブラック企業ならぬブラック病院

私の働いている病院は、とある企業病院です。そこで外来のフルタイムのパートとして働いています(今年いっぱいで辞めますが)ブラックな理由としては■休日出勤しても賃金ゼロ⇒救急指定病院ではないので、来院患者数は少ないですが、白衣を着て7.5時間拘束されます。これはおかしいだろう上司にと訴えたら、『アタシ達正社員だって休日手当はつかないのよ、あな...

2013/10/20
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尿崩症の病態について教えてください。

CASE 脳症による中枢性尿崩症。1.下垂体のダメージ2.抗利尿ホルモン分泌障害3.尿細管で水分の再吸収が行われず4.多量の低比重尿5.血漿Na高値 (160台くらいまで上昇してました。)までは分かります。ところが、今見ている方の血漿Naは120台まで低下しています。治療としては、バゾプレッシンの点鼻により、尿量コントロール中です。...

2010/02/01
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非常勤でいる理由 ダメですか?

こんにちは✨私は40代独身の看護師です。(じつは離婚して地元に帰ってきました😳)性格的にあくせく働くのが性に合わず、(常勤になると、辛くなり、辞めてしまいます。)非常勤でマイペースで働いています。ボーナスも、手当もなくお給料は安いですが、おかげさまで、最高新記録で、ずいぶん長い間、同じ職場で働けています😃独身で、子供もおりませんので、職場...

2017/03/19
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看護師3年目でのの転職先

はじめまして。今年度より看護師2年目となりましたゆづともうします。タイトルにもありますが、3年目となる年度の始めに転職の必要性が出てしまいました。現在勤めている総合病院が経営の都合で閉院することとなり、来年度で看護師全員が転職する必要が出てしまったのですが、割愛採用をしてくれる病院の選択肢が急性期のみなのだと言われました。しかし先だって行...

2018/04/14
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シングルマザーで妊娠中の看護学生

現在看護専門三年生になるはずでした。しかし、トラブルで妊娠してしまい中絶ができない体だったので出産のため一年間休学中です。8月に出産予定です。しかし、来年知り合いがいない中で半年間実習乗り越えられる自信もないし、本当に愛してる人との間の子供ではなく、望んだ妊娠ではありません。子供に罪はないとわかってますが、本当に愛してる人がもし戻ってき...

2011/06/21
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チェストドレーンについておしえてください

9月から新しい職場に入職して、チェストドレーンの人がいるのですが・・・今までの職場ではチェストドレーンが入っていた人はベッド上安静が原則でした。なので、自分ではドレーンと吸引の接続をはずしたことはありませんでした。その病院は基本的に胸部の手術をした人も離床目的で1日めから、ドレーンと一緒に歩いています。私は、それにもびっくりしたのですが・...

2010/09/08
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精神科の援助・パーソナリティ障害(人格障害)の人を「管理する」ことについて

私は精神科に勤めています。そこでたびたびパーソナリティ障害(人格障害)の人々を援助してきました。方向性はペプロウさんの対人関係理論にそって具体的な援助方法はコーチングを用いています。こうして患者さんの「心を大人にする」ことを目指して患者さんとともに活動してきたのですがどうもうまくいきません。患者さんは自己決定自己責任の考えかたをのばすより...

2008/09/13