1. トップ
  2. 検索結果
細胞外液の検索結果
  • 掲示板
中心静脈点滴法における最大投与速度について

緊急時やペース合わせ時どの程度まで速度up出きるのか?(もちろんDrの指示は必要でしょうし患者さんの状態や基礎疾患、ミネラル、年齢によっても違うでしょうが…)知識を持っておきたいのです。ハイカリック1号、2号、維持液それぞれの場合1時間何ml、できれば理由も教えて下さい宜しくお願いします。

2006/11/29
  • 掲示板
手術室看護師です。転職で悩んでます。

手術室で働く看護師です。入職してから2年間は病棟で勤務していましたが、希望外の異動で手術室に配属され、今3年目です。転職を迷っている背景としては、1.現職場は地域の中で一番忙しい総合病院で、手術件数も多く、ほぼ毎日時間外労働をしている。実際、病棟にいた時より体力的にきつく、今後長い目で考えた時に体調を崩さないか不安。2.手術室で3年目とな...

2016/02/20
  • 掲示板
お通じでない患者への声かけ教えて下さい

看護学生です。実習の振り返りをしていて今更考えることがありました良かったら教えて下さい。胃癌オペ後再発の患者さん。デュロテップ貼付中。禁食、十二指腸狭窄あって飲水少量のみ。(3ヶ月位)高カロリー輸液dripの患者さんなんですが排便ないことを凄い気にされています。希望にて浣腸やったり腹部レントゲンとってますがレントゲン上便溜まってま...

2011/01/19
  • 掲示板
フラッシュ時の三方活線の方向について

目をとめて頂きありがとうございます。無知な私に、どうかご教授お願い致します。本日、点滴のメインにビーフリードを持続して行っていた患者さんを担当させて頂きました。三方活線を付けており、まず側管からデキサートを滴下しました。その後にデキサートと交換しタケプロンを滴下する予定でした。デキサートを回収し、三方活線を輸液側に向けて止め、側管から生理...

2015/05/25
  • 掲示板
ドレーンをクランプする理由

心臓血管外科1年目のものです。今日、縦隔ドレーンが挿入されている患者様を先輩と一緒に初めて担当しました。患者さまが移動をするときに『ペアン』というはさみのようなものでゴムチューブをはさめて(クランプ)いたのですが、その理由がイマイチわかりません。先輩から歩いているときにドレーンと排液バッグの接続がはずれたら困るから、排液の逆行性感染の予防...

2011/04/15
  • 掲示板
吸引カテーテルの管理

以前の勤務施設では感染委員会が充実していて新しい情報がでれば積極的に取組んでいて,吸引カテーテルは毎日交換し,カテーテルをつけておく瓶は水道水で瓶も毎日交換していました。今の勤務施設では口腔・鼻腔の吸引カテーテルは0.05%ヒビテン液のビンに入れています。吸引カテーテルとヒビテン瓶の交換は週に1回です。毎日ヒビテン液を継ぎ足しで使用してい...

2007/07/29
  • 掲示板
病態生理について教えて頂きたいです

腎機能が低下している患者さんで、手術中に血ガスを測定した結果、カルシウム値が低下していました。そして、麻酔科の先生がカルチコールと糖液とインスリンを静注したのですが、血糖値は正常値です。ちなみに小腸が壊死していた為、切除する手術を行いました。自分でも調べてみたのですが、カルシウム値が低下したのは腎機能が低下している事でカルシウムの吸収に必...

2014/10/03
  • 掲示板
逆血あるのに点滴が落ちない?

採血、点滴は苦手ですが私なりに勉強してなんとか頑張っています。先日30代くらいの男性の方に点滴をしました。30分程度の点滴なので翼針を使用してます。刺して逆血確認が出き、翼針をテープで固定し、液を落としたら落ちてきませんでした。固定の際にずれたのかもと思い、クレンメを閉じてルートをつまみ逆血確認を再度した所、逆血はありました。なので、また...

2020/03/22
  • 掲示板
こんな先輩....

知識はあるけど行動に移っていない先輩、夜勤でメンバーが仮眠の間に一度も患者さん回りをしない先輩(仮眠は2~2.5時間あります、仮眠の間はフリーさんが責任を持って患者さんを見る必要があります)。人間だから忘れることもあると思います(もちろん、忘れないように意識はするべきだと思いますが。)が、ひとつでも忘れていたら「何をしてるの?なんでできな...

2014/11/22
  • 掲示板
会場は何時に入れますか?

明日保健師受けます。集合は9:50と書いてあったのですが会場までのバスがすごい混むそうで早めに行こうと思います。会場自体には何時から入れますか?あまり早く着くと外で待つことになるのでしょうか。合わせて看護師国試のときも教えて欲しいです!看護は8:50集合です。

2018/02/15