1. トップ
  2. 検索結果
腸蠕動の検索結果
  • 掲示板
モンスター患者への対応

某2次救急の夜勤をしています。救急車から歩いて降りて、診察室に入り、腹が痛い。原因は便秘だったり時に虫垂炎だったりもしますが。ここのところは風邪による腸炎がおおいのです。そのような方には今度はタクシーや自家用車いらしても、診察しますとやさしく伝えます。しかし、後日看護部にクレームが・・・・・。患者教育をしているつもりの私はやはりいけないの...

2009/02/11
  • 掲示板
経管栄養は温めるべき?

常温で大丈夫ですよね?アドバイスよろしくお願いします。以前外科病棟で勤務していた時には経管栄養(胃婁や腸婁)の内容物を常温のまま落としていましたが、最近異動となった内科病棟ではお湯の中で温めています。友人に聞くと他の内科病棟でも同様に温めているそうです。確か、温めても時間をかけて落としている間にさめてしまうのだからその必要はないと教えられ...

2008/02/17
  • 掲示板
ストマ排液量

イレオストマの患者さんなのですが、欠食中・メインの点滴500ml×5本で治療している方がいます。欠食になって、食事をしている時と比べ、ストマの排液量が急激に減りました。私は欠食になったから減ったのだと思うのですが、別のナースが点滴もしているのに と言っていて、疑問に思いました。点滴していても経路は血管内なので、腸内には入らないと思いますが...

2018/04/22
  • 掲示板
食後のブスコパン

食事が出ている患者のブスコパン使用についてお聞きしたいです。初投稿なので見辛かったらすみません。ある患者の術後イレウスの急性期に対して「腹痛時:ブスコパン」の頓用指示が出されていました。現在、病状も軽快し三分粥を食べている状態です。その患者が食後1時間程度経過したところで腹痛を訴えたため、後輩ナースがブスコパンを投与しようとしているところ...

2020/01/07
  • 掲示板
PEGによる栄養管理 投与後の体位は右側?左側? どちら??

実は悩ましい問題に直面しています。パーキンソン病の患者さん。ホールヤール5嚥下障害がありPEGによる栄養管理をするようになり5ヶ月ほど経ちます。使用している栄養剤は半固形のPGソフト。最近肺炎を起こし逆流が疑われています。いろいろカンファレンスをし逆流防止のために・先に白湯(トロミ付)を注入し、胃蠕動運動を促してから 栄養を投与する。・逆...

2010/10/15
  • 掲示板
看護師4年目にして転職2回目を検討中。。

新卒で総合病院に就職しました。2年勤めて退職したのですが、退職理由としましては、夜勤を月8回~9回程入り、生活リズムの乱れから過敏性腸症候群になり、下痢が止まらず続けていくことが出来なくなったためです。人間関係も良好で学べる環境でしたので退職せず働きたかったのですが、人手不足のため夜勤の回数を減らしてもらうことはできず、退職にいたりました...

2018/06/03
  • 掲示板
働く喜び

9月末に 激しい下痢・嘔吐となり、3日後には、歩くこともできない状態に。救急外来で治療うけているうちにも、どんどん状況は悪化。ショックと急性腎不全で、ドクターヘリで日赤へ転院。原因は サルモネラによる腸炎。持病でプレドニンや免疫抑制剤などの 内服をしていたので、日和見的に感染したのかも…ということ。朝食にハムエッグを作ったとき触れた卵の殻...

2015/11/12
  • 掲示板
晴れのちアメリカ18

働き始めて、未だ不振に思うことがある。不振に思うくせに従ってる自分もどうかと思うが・・・。GEをするとき、洗腸するとき、経管栄養を流すとき?温めるのが普通かと思い、軽く温めたら、叱られ、「温めたら腐るでしょ!」と新しいものに交換されて以来、そのまま使っている。「室温で保存されてるものは、室温の状態で使う。GEも経管栄養も一緒だよ!」って。...

2007/06/14
  • 掲示板
食中毒でノロとは驚きです、消化器の感染症での疾患と思っていましたが?

😲過去問への質問本文:「食中毒について正しいのはどれか。2つ選べ。」(1) 腸炎ビブリオ感染症の原因となる主な食品は食肉である(2) 黄色ブドウ球菌感染症の予防に食前の加熱は有効である(3) ボツリヌス菌感染症では呼吸筋麻痺を生じる(4) 毒素性大腸菌感染症の潜伏期は数時間である(5) ノロウイルス感染症は冬に多くみられる[↓疑問点をこち...

2012/11/28
  • 掲示板
PEGと廃液について

看護師1年目で、いま、内科に勤めています。私の病棟は、重度の障害を持っている患者さんが多くいらっしゃる病棟です。患者さんの多くは、PEG(経鼻、経腸)を行っていて栄養を取っているのですが、患者さんの中には、十二指腸までチューブを入れて栄養剤を入れると同時に黄色い液体や黒い液体を排液バックをつけてドレナージしている患者さんがいます。ここで、...

2012/02/23